プレーも容姿も超一流! 美女アスリート「最新名鑑」 (4/5ページ)

日刊大衆

「ソルトレイクシティは標高約1300メートルの高地のため、演技の後半は酸欠でフラフラでしたが、“絶対、何があっても最後までやる!”と自分に言い聞かせて頑張ったそうです」(別の民放ディレクター)

 前日のショートプログラムでは本番15分前に、衣装をホテルに忘れたことに気づき、スタッフが慌てて取りに行くというミスもあったが、「そのお陰で“あれこれ考えずに演技に集中できた”と言ってのけるあたりが、いかにも彼女。メンタルの強さは抜群です」(前同)

■女優で妹の本田望結もスケート選手  妹の望結と紗来、兄の太一もフィギュアスケートの選手だが、女優でもある望結が姉の真凜について、「試合前日の夜、急に食べたくなってクロワッサンを作り始めたりするんです」と暴露したこともあった。「あの高橋大輔が“ちょっとした体の動かし方に色っぽさがある”と評した通り、彼女はときおり16歳とは思えないほど色っぽい仕草、表情を見せるので、ドキッとしますね」(下関氏)

■平昌オリンピックの金メダル大本命、スキー・ジャンプの高梨沙羅  一方、平昌五輪の金メダル大本命といわれるのが、ノルディックスキー・ジャンプの高梨沙羅(21=日体大・クラレ)。男女歴代最多タイとなるW杯通算53勝を達成し、今季も個人総合6連覇を決めた彼女。順当に行けば、4位に終わったソチ五輪のリベンジを平昌で果たすことは間違いない。今年の高梨はクッキリした二重の目元が整形か、メイクかと話題になったが、「正解はメイク。有名人のメイクを再現する、ざわちんのテクを参考にしたそうです」(スポーツ紙記者) 気がつけば、彼女もそんなお年頃なんですね。

■カーリングの本橋麻里は結婚して母に  代表決定戦で中部電力を破り、カーリング女子日本代表となったLS(ロコ・ソラーレ)北見。その主将を務めるのが本橋麻里(31)だ。「チーム青森」の一員として06年トリノ五輪、10年バンクーバー五輪に出場。“マリリン”の愛称で人気者になった彼女は、バンクーバー後、故郷の北海道常呂町でLS北見を立ち上げ、今回の栄冠につなげた。「12年に一般男性と結婚し、一児の母に。人妻フェロモンが加わって一段と色っぽくなりました。LS北見の選手らは、すべて本橋が勧誘し、競技活動と両立できる就職先も見つけてあげました。

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