200年以上の歴史を持つフィンランドのマナーハウス「スヴァルト・マナー」を見学 (4/6ページ)
こちらは、約200年前にマグネス・リンデル二世が建てた建物で、今は博物館となっており、ナショナルボード(文化財保存庁)にも登録されているとのこと。

博物館は勝手に見学することはできないため、ガイディングツアーに参加します。写真の男性は、博物館ガイドのヨーコさん。


スウェーデン・グスタフ調の家具がたくさん残っています。


白樺、トネリコ、樫、胡桃の4種類の木を使った貴重な床。200年以上前のものだそうです。


脚のある暖炉も特徴的な設備のひとつ。