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ヤマキ『氷温熟成使い切りかつおパック』がお弁当作りにおススメなわけ

秋の行楽シーズン到来。ピクニック、登山、遠足のお供にはおいしいお弁当を持っていきたいもの。そんな時、お弁当作りにおススメしたいのが使い切りタイプのかつお節。小容量に小分けされているからこそ使いやすく、その技ありな使い方も注目されている。

使い切りタイプのかつお節の中でも、ヤマキ『氷温熟成使い切りかつおパック 1.5g×15p』(300円(税別))は、うま味の強いかつお節。そのヒミツは、独自の製法にある。氷温熟成法という0℃以下の鰹が凍る直前までの温度帯(氷温帯)で、鰹の鮮度を保ちながらよりおいしいかつお節に仕上げている。だから、かつお節のおいしさの目安「イノシン酸」がヤマキの削り節商品の中で一番多く含まれている。

1袋(1.5g)あたり5.3kcal。

鰹の筋繊維に対し、垂直に削っているマイルド削りは、薄くてふんわりとしているのが特長だ。口どけも良く、花も細かいのでトッピングに適している。

1.5gという小容量タイプは、そのままの持ち運びにも便利。

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