興味ない男性から好きと言われたときに試すべき切り抜け2大ワード! (1/2ページ)

恋学

興味ない男性から好きと言われたときに試すべき切り抜け2大ワード!
興味ない男性から好きと言われたときに試すべき切り抜け2大ワード!

みなさんは、正直そこまでタイプじゃない男性から告白されたという経験はありませんか?
こういうシチュエーションって、毎度毎度どう切り返せばいいのか、困ってしまうところですよね。

ヘタに遠まわしに断っても、まだ脈があると考えて再度アタックしてくるかもしれません。
かと言って、はっきり断ると相手を無駄に傷つけてしまう可能性もあります。
相手の気持ちを傷つけずに、どうやって断ればいいのか。なかなか答えが見えにくいものです。

そこで今回は、男性が「それを言われちゃあきらめるしかないな」と思ってしまう、2つのお断りワードをご紹介したいと思います。

興味ない男性から好きと言われたときに試すべき切り抜け2大ワード!

「私のことが好きならあきらめて」は案外男性のハートを傷つけない!

全くタイプではない男性に好きと言われたという場合、断るための口実を考える必要が出てきます。
だけどこれってかなり手間ですよね。
ついつい適当にあしらいたくなりますが、世間にはおかしな男性も少ないながらいるので、いくら興味がなくても、対応はそれなりにしっかりとしておく方が無難です。

自分のことを好きになった経緯には感謝しつつ、それでもなお交際はNGという意思表示をするには、たとえばこんな手はどうでしょう。

「気持ちはありがたいけど、付き合うことはできません。私のことが好きなら、私の意志も汲んでもらえると嬉しいです」

これを言われれば、男性はもう手を引くほかないでしょう。
自分の気持ちも考慮して感謝してもらっているわけなので、男性としては告白したことで一定の成果が見えたように思えるものです。
その上で、自分が好意を伝えた相手の気持ちも重視したくなるような、誠実な返答なので、あきらめる他ないと考えることでしょう。

この返答なら、男性は振られたという事実には変わりないものの、そのショックは割とマイルド。

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