【働き方改革を推進する認証基盤へ】「KING OF TIME セキュアログイン」がWindowsログオン/ログオフ打刻に対応 (1/3ページ)
KING OF TIMEブランドのクラウド型PC認証管理システム「KING OF TIME セキュアログイン」は、2017年10月、かねてから要望の高かった「Windowsログオン/ログオフ打刻」に対応。クラウド勤怠管理システム「KING OF TIME」との連携を通じて、働き方改革を推進するための認証基盤を提供する。さらに、近日中にシングルサインオン機能を備えるほか、顔認証などの多彩な認証メニューの追加も予定している。
Windowsログオン/ログオフ打刻でPCの稼働状況を把握
株式会社ヒューマンテクノロジーズ(本社:東京都港区、代表取締役:恵志章夫)は、KING OF TIMEブランドのクラウド型PC認証管理システム「KING OF TIME セキュアログイン(以下、KOT-SL)」の提供を10月24日(火)より開始します。KOT-SLでは、従来のWindowsログオン機能に加え、要望が多かったWindowsログオン・ログオフによる打刻機能を新たに実装し、PCの稼働状況を正確かつスマートに把握できます。
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「働き方改革」推進のための重要な基盤に
また、クラウド勤怠管理システム「KING OF TIME」のユーザーは、KOT-SLが持つ生体認証やワンタイムパスワードを利用した認証機能、およびWindowsログオン/ログオフ打刻と連携させることで、働き方改革を意識した勤怠管理体制を構築できるようになります。なお、KOT-SLは通常1アカウントあたり月額200円ですが、KING OF TIMEユーザーは月額100円で利用可能です。