南フランスの高級リゾート地、ニースをイメージした万年筆に花をモチーフとした新色を発売。 #3776センチュリー「ニース」ラヴァンドが登場。 (1/2ページ)

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プラチナ万年筆株式会社のプレスリリース画像
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プラチナ万年筆株式会社(本社;東京 社長;中田俊也)では、#3776センチュリー ニースシリーズに花をモチーフとした新色 「ラヴァンド(LAVANDE)」を発売します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NTgyMCMxOTE3NjAjNDU4MjBfQXp5dFdpeU5icS5qcGc.jpg ]


「ラヴァンド」は、フランス語でラベンダーを意味します。この花は香り高く「ハーブの女王」ともいわれ古代ローマ時代から薬草として重宝され精神安定効果から「沈黙」の花言葉を持ち不思議なほどに強い香りを放ちます。これまでの「ニース」シリーズとは一味違い花言葉が意味するように心を落ち着かせ、お便りや執筆に深く誘い込んでくれる事を願います。

※初回限定3,000 本にシリアルナンバー入りブロッターカード付。


<ニースシリーズとは…>

ニースは南フランスのコートダジュールにある保養地・観光地として世界的に有名な都市です。美しい海と山に恵まれたその土地は「天使の湾」とも呼ばれ、19 世紀ごろから多くの貴族や芸術家を魅了してきました。

この街を包み込む柔らかい光と、キラキラと反射する水面のような輝きを表現した万年筆をプラチナ万年筆ではニースシリーズとして製作して参りました。


<商品の機能>

染料インクも顔料インクも、インクの乾燥を防ぐ完全気密「スリップシール機能」によりキャップをしたまま2 年間放置してもさらっと書き出せます。この機能により年に1~2 回しか使用しないユーザーでもいつも新鮮なインクで筆記をお楽しみ頂けます。

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