犬を飼う第一選択肢を保護犬に!SNSで集まった400名の里親が「保護犬写真集を作って学校や図書館に寄贈したい!」のプロジェクトを「READYFOR」にて開始!! (1/6ページ)

バリュープレス

「保護犬のわんこ」プロジェクトのプレスリリース画像
「保護犬のわんこ」プロジェクトのプレスリリース画像

SNSでで知り合った約400名の元保護犬の里親で構成する「保護犬のわんこ」プロジェクト(HWP)では、個人が好きな時間にボランティアへ参加できるよう、LINEスタンプや電子書籍、グッズなどを利用し、これまでとは違うアプローチで保護犬の啓発と周知の活動を行っています。私たちは保護犬の問題に対し、目の前の犬を助けるだけではなく、社会の仕組みを変えることで解決していきたいと考えています。
今回の企画は、これからの将来を担う子どもたちに保護犬のことを知ってもらうことがとても大切で重要だという考えから「保護犬の写真集を作って学校や図書館などに寄贈よう!」というもので、「READYFOR」にてクラウドファンディングをスタートしました。
本プロジェクトの目標金額は135万円。募集締め切りは12月12日。一口千円からの支援が可能で、完成した写真集やHWPのグッズなどのリターンを手に入れることができます。


「保護犬のわんこ」プロジェクト(HWP)、代表:巽 祐一郎は、2017年10月24日よりクラウドファンディングサービス「READYFOR」にて「命の大切さ伝える保護犬写真集を作って学校や図書館にとどけたい」のプロジェクトを開始いたしました。

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