【星野リゾート 界 津軽】大間のマグロ、雪燈籠など冬の津軽を楽しむ滞在が登場 (1/5ページ)

バリュープレス

星野リゾートのプレスリリース画像
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「星野リゾート 界 津軽」では、津軽地方の代表的な伝統工芸「津軽こぎん刺し」の模様をモチーフにした幻想的な「こぎん幻燈」と「こぎん雪燈籠」が登場します。また、りんご湯につかりながら雪見風呂を楽しみ、鮪の最高峰と言われる旬の大間マグロを味わえる、年に一度の贅沢な季節。幻想的なこぎん幻燈で美しい冬の夜を堪能し、ご当地ならではの風情にふれる冬の青森旅をお楽しみください。

この時期ならではの雪見風呂


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津軽の名産でもあるりんごを入れた季節湯。湯治場としても親しまれた大鰐温泉は、すこしとろみのある湯質が特徴。雪景色を眺めながらじっくりと湯につかると、身体の芯からあたたまります。


雪の結晶をイメージした「こぎん幻燈」


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「こぎん刺し」とは、江戸時代に女性たちの創意工夫により生み出された刺し子で、美しい幾何学模様が特徴。界 津軽の施設には、伝統的なこぎん模様をモダンにアレンジした設えが多数施されています。この冬、宿泊棟にはこぎん模様で雪の結晶をイメージした、いくつもの灯りが誕生します。

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