矢口真里「炎上してよかった!」矢口真里が公認の炎上ゲームが登場! (1/2ページ)
炎上と言えばネガティブなイメージが以前は強かったのですが、ここ最近芸能人でもツイッターなどで「あえて炎上」させて話題をつくる「炎上マーケティング」が話題となっております。かつての、炎上すると身ぐるみ剥がされてネットから撤退しなければならないという風潮はいつしかなくなり、誰でも簡単に炎上できるようになりました。ー炎上がゲーム化!?

ということで、そんな誰でも簡単にパーソナル化した「炎上」をゲーム化させてしまおうとう企画がもちあがっております。その名も「大炎笑」というものです。しかしこのゲーム現時点では資金もないということでクラウドファンディングのMakuake(マクアケ)を使うとのこと。
内容は、カードゲームで相手を炎上させるという内容のようです。
相談役にはあの炎上に精通している「矢口真里」が公認しているとのことで、なにやら燃やす気満々の様子です。
以下矢口さんのコメントです。
Q.ご自身の炎上を振り返ると?矢口さん:当時は辛かったんだけど、炎上してよかったと思えるようになりました。そして、炎上のおかげで強くなりました!
Q.炎上をゲームで体験してみてどうですか?矢口さん:ほんと今、SNS とかで普通の方が叩かれたりとかする世の中なので、このゲームで免疫をつくっても良いのかな、っていう...一般の方は叩かれたことがないので、結構な感覚になると思います
Q.「大炎笑」はだれとやるのがオススメですか?
矢口さん:逆に仲良い人たちにやってもらいたい、というのがあって、普段面と向かって言えないことをもしかしたらこのゲームで言えたりとか、あと相手の顔が見えてるので、すごく良いですよね。陰口じゃなくなるっていう。とにかく一回体験してみてほしいです。
Q.最後に一言!かなり斬新ですし、炎上させる側を体験してみて、ちょっと、快感というか。