ロボットがはたらく「変なホテル ハウステンボス」で、新光商事の未来型インターフェース「AIplay」を採用したフロントシステムが11月1日から稼働開始! (1/3ページ)
新光商事株式会社の“空中結像の操作装置”が未来型のフロントシステムに! ロボットがはたらく話題の「変なホテル ハウステンボス」で 空間に浮かびあがるボタンを押してチェックインができます。
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エレクトロニクス分野の専門商社として多彩な半導体製品や電子部品・電子機器の販売を手がけている新光商事株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:小川達哉)がAIプレートとフィンガージェスチャーを組み合わせて提供している空中結像の操作装置「AIplay(エーアイ・プレイ)[A1] 」を、ユニークなホテルとして話題の「変なホテル ハウステンボス」(長崎県佐世保市)が採用。11月1日(水)から未来型のフロントシステムとして活用されています。
■AIプレートとフィンガージェスチャーを組み合わせた未来型インターフェースがホテルのフロントシステムに
11月1日(水)から、ロボットがはたらくホテルとして話題の「変なホテル ハウステンボス」(長崎県佐世保市)のフロントシステムとして導入・活用されているのは、AIプレートとフィンガージェスチャーを組み合わせた未来型インターフェースとして新光商事が提供している空中結像の操作装置「AIplay(エーアイ・プレイ)」です。
ホテルのフロントシステムとしての操作はシンプルかつ簡単で、空間に浮かびあがったボタンをタッチパネルのようにタッチするだけ。カメラとセンサーが指の動きを感知してチェックインなどの情報を伝えます。ボタン操作音が出るため、操作感も十分に感じることができます。