ロボットがはたらく「変なホテル ハウステンボス」で、新光商事の未来型インターフェース「AIplay」を採用したフロントシステムが11月1日から稼働開始! (2/3ページ)
長崎・佐世保市の「変なホテル ハウステンボス」は、先進技術を導入・活用して多言語対応のロボットがフロントや接客、サービスの提供を行うユニークなホテルとして大きな話題を集めています。
この「変なホテル ハウステンボス」に、新光商事が提供する空中結像の操作装置「AIplay」がフロントシステムとして採用されることで、テーマパークでのアトラクションやSF映画のシーンのような世界観で未来型インターフェースを気軽に体験していただくことができます。
新光商事では「AIplay」を、こうしたホテルのフロントシステムをはじめ企業や病院、公共施設などの無人受付システム、美術館・博物館などでガイダンスをする未来型インターフェースとして導入・活用していく提案を積極的に展開していきます。
▼ 空中結像の操作装置「AIplay(エーアイ・プレイ)」紹介ページ:https://www.shinko-sj.co.jp/business/aiplay.php
「AI (エアリアルイメージング)プレート」は株式会社アスカネット(本社:広島県広島市)が開発・提供している商品で、「フィンガージェスチャー(AIP版)」はNECソリューションイノベータ株式会社(本社:東京都江東区)が手がけた商品。新光商事は、2つの商品を組み合わせて空間に浮かびあがらせた画像へのタッチやフリック操作が可能な未来型インターフェースとして提供しています。
※「AIplay」は、新光商事株式会社の登録商標です。
※「AIplay」に含まれる「AIプレート」は株式会社アスカネットの商品です。