『30g 給食揚パンダ』給食のラッキーメニューを再現! 学童時代の喜びを堪能できるお手軽スナック (1/3ページ)

おためし新商品ナビ

『30g 給食揚パンダ』給食のラッキーメニューを再現! 学童時代の喜びを堪能できるお手軽スナック

『30g 給食揚パンダ』(以下:給食揚パンダ)は、その名の通り、給食で食べた懐かしのきな粉揚げパンを再現したお菓子。きな粉揚げパンといえば、給食のラッキーメニューの代表格。「今日の給食、揚げパンだぜ!」という学生時代の小さな喜びを、お菓子で味わえるなんて嬉しすぎる。さっそく検証だ~!!

■パンじゃなくておせんべい!? キュートなパッケージも魅力
『給食揚パンダ』(30g・参考小売価格 税抜138円・11月6日全国発売)は、揚げパンをイメージしたスナック菓子。商品名からラスクのようなものにきな粉をまぶしたお菓子かと思ったが、全然違った!

『給食揚パンダ』を製造するのは、あの亀田製菓。原材料をチェックしても、正真正銘「米菓」。つまり、パンスナックではなく、完全なるおせんべいなのだ。

1袋あたり157kcal。パッケージにはヤル気がなさそうな(!?)パンダが手描き風にデザインされており、密閉できる袋仕様。おせんべいは湿気やすいので、これは助かる。

■噛めば噛むほど“きな粉揚げパン”!現役小学生の判定は…?
ゴツゴツとした一口サイズの揚げせんべいの周りに、きな粉をまぶしたような見た目。ただし、きな粉はサラサラとしているものではなく、しっとりとまとわりついていて、まさに“給食の揚げパン”と同じような色合いである。
「『30g 給食揚パンダ』給食のラッキーメニューを再現! 学童時代の喜びを堪能できるお手軽スナック」のページです。デイリーニュースオンラインは、給食揚パンダ揚パンダ揚げパンおせんべい懐かしカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る