「明治からの交通に関わる歴史資料を後世に残したい!」デジタルアーカイブ作成のためクラウドファンディング「READYFOR」で プロジェクトを実施中 (1/5ページ)

バリュープレス

公益財団法人交通文化振興財団のプレスリリース画像
公益財団法人交通文化振興財団のプレスリリース画像

公益財団法人交通文化振興財では、所蔵する明治から現在までの交通に関わる歴史資料をweb上で公開し後世へ継承するため、クラウドファンディングサービス「READYFOR」にて400万円を目指し、プロジェクトを実施しています。本プロジェクトでは、写真を中心に錦絵、絵葉書、乗車券などの交通の歴史資料をデジタル化し、webにて公開するデジタルアーカイブシステムの構築を目指しています。

なお、本プロジェクトの募集締め切りは12月22日。一口3000円から支援することが可能であり、金額に応じて、歴史写真をもとに作成したオリジナルポストカードセットや一口館長証などのリターンを手に入れることができます。
開始から11月21日までで約75万円のご支援を頂いております


交通に関わる歴史資料の収集・保存や京都鉄道博物館の運営等を実施している公益財団法人交通文化振興財団(本部:大阪市淀川区、理事長:来島達夫、以下:当財団)は、2017年10月23日よりクラウドファンディングサービス「READYFOR」にて「明治からの膨大な交通に関わる歴史資料を公開し後世に残す」のプロジェクトを実施しています。


「明治からの膨大な交通に関わる歴史資料を公開し後世に残す」

https://readyfor.jp/projects/koutsubunka


■クラウドファンディング概要

本プロジェクトでは、当財団が所蔵している鉄道、自動車、船舶、航空機などの写真、明治時代の錦絵、絵葉書、乗車(船)券などの交通に関わる歴史資料をweb上で公開するためのデジタルアーカイブを作成します。

人々の歩みとともに発展してきた交通。

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