~冬にはびこる、『家庭内寒暖格差』を調査~ 家の中にいるのに寒い…家族の中で、一番の「寒さ」の被害者は誰? (7/9ページ)

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一方で、「リビング・ダイニングで寒さを感じやすい」という回答も「ママ」が51%と最多。理由を聞くと、「自分のためだけに電気を使うのがもったいない」(36歳・女性)などの声があがり、寒いと感じながらも、特に1人でいるときには、暖房を使うのに気が引けるという人が多いようです。


■ 『家庭内寒暖格差』解決のサポート… 家族を寒さから守る「あったかハイム」 

今回明らかになった『家庭内寒暖格差』は、家事・育児のストレスを増大させ得るほか、身体に急激な温度変化を与えることで血圧が変動し、健康被害を発生させる「ヒートショック」にもつながる現象です。


この『家庭内寒暖格差』の問題解決をサポートするのが、積水化学工業(セキスイハイム)が展開する「あったかハイム」。高い断熱性能をベースに「快適エアリー」や「ウォームファクトリー」といった独自の暖房システムを組み合わせることで、床下からフロア全体を暖め、居室はもちろん、玄関・廊下・サニタリーまで、冬の寒さを軽減する住まいです。家の中が、いつでもどこでもぬくもりを感じられる状態をつくり、『家庭内寒暖格差』の問題解決をサポートします。


<快適エアリー>

家じゅうの温度差を少なくし、体への負担を減らします。

一般的なエアコンでは、暖気は足もとまで届きにくいもの。快適エアリーなら、床下からじんわり伝わる暖かさと、床面の吹き出し口から出てくる暖気(※)、2つの暖かさが部屋全体に広がるため、空間の温度差が少なくなります。

※快適エアリーベーシックタイプ1F集中型の場合、2階は循環方式が異なります。


<ウォームファクトリー>

足もとからじんわりあったか。やさしい暖かさを実現します。

セキスイハイムならではの床下大空間を活かして、フロア全体を足元からじんわり暖める「ウォームファクトリー」。身体にやさしい暖かさが家じゅうを包み込みます。


■全国一斉「あったかハイム体感キャンペーン」を開催。

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