全身を炎に包まれながら酸素なしの状態で最長距離・最速で走る。ガチでヤバいギネス世界記録が打ち立てられる(イギリス) (1/3ページ)

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全身を炎に包まれながら酸素なしの状態で最長距離・最速で走る。ガチでヤバいギネス世界記録が打ち立てられる(イギリス)
全身を炎に包まれながら酸素なしの状態で最長距離・最速で走る。ガチでヤバいギネス世界記録が打ち立てられる(イギリス)

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 スタント歴20年のベテランスタントマン、アントニー・ブリトンさんが2つの珍しいギネス世界記録を打ち破って世界一の称号を手にしたようだ。

 「全身を炎に包まれながら酸素なしで最長距離を走った記録」と「全身を炎に包まれながら酸素なしで100mを最速で走った記録」である。

 全身を炎に包まれながら酸素なしで走るとか、前人未踏かもしれないがこれはガチでやばいんじゃない?とは言えギネス記録に認定されたということは安全面が確保されていたということだろう、そう信じたい。

・炎に包まれながら走る!走る!走る!


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Longest distance run on fire! - Guinness World Records

 防護服のようなものとヘルメットのようなもの、そして炎を身にまとって走るアントニーさん。全身を炎に包まれながら酸素なしで走っていく。

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 炎が消えないように燃料のようなものを注入する係の人と、消火班の人に囲まれながら走る、走る、走る。

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 アンソニーさんが打ち立てた新記録は「最長距離を走った記録」の方が204.23m、「100mを最速で走った記録」の方が24.58秒だったそうだ。
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