元祖地ビール屋サンクトガーレン、頒布会2018の申し込み受付を開始。1年間で約25種類のバラエティ豊かなクラフトビールをお届け。頒布会だけの限定ビールも (1/5ページ)

バリュープレス

サンクトガーレン有限会社のプレスリリース画像
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神奈川県厚木市の地ビール(クラフトビール)メーカー、サンクトガーレンは2018年の1年間全9回、バラエティ豊かなクラフトビールをお届けする「サンクトガーレン頒布会2018」のお申込み受付を開始しました。年9回バラエティ豊かなビールを工場よりチルド直送でお届けします。1月11日発売のチョコビール全4種にはじまり、春のさくら、湘南ゴールド(オレンジ)、パイナップルエール、生ホップ仕込みXPA、麦のワインなどの季節限定ビールを全て網羅しているほか、“超”湘南ゴールドや、横浜オクトーバーフェスト限定醸造のヴァイツェンなど、頒布会の会員様でしか手に入らない限定ボトルビールもあります。

神奈川県厚木市の元祖地ビール屋サンクトガーレン(代表取締役 岩本伸久)は、2018年の1年間(全9回)バラエティ豊かなクラフトビールをお届けする「サンクトガーレン頒布会2018」のお申込み受付を開始しました。

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