2017年芸能界「ここでしか話せない」芸能記者“裏トーク” (3/6ページ)

日刊大衆



A 当初は医師の奥さんが怒って流したのでは、と噂でした。医師側があそこまで強く言うのは、斉藤側から流れたというなんらかの証拠があるんでしょう。

D でも、なんかズレてません? 流出元がうちじゃないって、そんなに強く主張すべきことですかね。

C だよね。ちなみに不倫が発覚した当初、病院のHPの医師の写真はテンガロンハットを被ったものだったんだよね。今は普通の写真になったけど。

■『雨上がり決死隊』の宮迫博之はケチらなければ… B まあ、個性的なのは間違いないですね(笑)。不倫だと、またまた文春で同じ8月、『雨上がり決死隊』の宮迫博之(47)の“オフホワイト不倫”がありましたね。

A 彼は昔から有名だったのよね。名古屋の仕事のときにも、おねえちゃんを連れて行ってたんですよ。

D あれ、大阪じゃないですか? 私は大阪に連れて来ていたって聞きましたよ。

A 私は名古屋!

C 両方なんでしょ(笑)。

A おねえちゃんを“スタッフの一員”として連れてきちゃうんですよ。でも、番組のディレクターにしてみれば、すぐに分かるじゃないですか。見たら、いかにもな女なわけですから。それで、ホテル代とか彼女の分の経費も請求しちゃってたそう。名古屋のテレビ局の人が言ってました。

D そういうところからバレたんですよ、絶対。何億円も稼いでいるんだから、そういう細かいところケチらなければ良かったのに。

■松居一代と船越英一郎の離婚騒動 A 不倫のさらに一段階先だと、6月末に自身のブログに衝撃的な内容を載せ、大騒動に発展した松居一代(60)と船越英一郎(57)の離婚騒動がありましたね。

B 11月には、船越の事務所が名誉棄損で松居に対し、300万円の損害賠償を求める訴訟を起こすという新展開もありました。

A あったね~。ちなみに6月の騒動のときはワイドショーの視聴率も良かったけど、さすがに今回は、数字が取れなかったそうよ。

B 当時は松居さんがユーチューブで、サスペンスドラマのような自作動画を流すなどして盛り上がりましたからね。
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