異色の生田流地歌箏曲演奏家・木村美郷 英語版パンフレットを作成しました (3/3ページ)
彼女は幼い頃から英語に親しみ、名古屋音楽大学での修業時代、フィンランドからの留学生が箏曲を学びに来た際には、箏の稽古時に英語での通訳を担当した実績もあります。 2020年には東京でオリンピックが開催されることが決まり、海外から日本への関心が日々高まって、日本を訪れる外国人はますます増えていくと思われます。「クールジャパン」という言葉のもと、「日本の文化をもっと知りたい」と願っている外国人は多く、日本の伝統音楽「箏曲」も外国人に知ってもらいたい日本文化の一つです。
日本と外国との文化交流を考えていらっしゃる団体、企業のみなさま、まずは英文パンフレットをお取り寄せください。もちろん、日本語版の用意もございますので、パンフレットの記載内容はすべて日本語でもご検討いただけます。新春のおめでたい場や、春の歓送迎会、桜の季節に向けて、木村美郷の演奏が華を添えるお手伝いができましたら幸いです。
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