CalMANがLG OLED 2018年モデルのオートキャリブレーションに対応 (3/4ページ)

バリュープレス

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2018年のLGテレビのCalMAN® AutoCalは、標準のダイナミックレンジ(SDR)だけでなく、HDR(High Dynamic Range)の3種類のHDR10、HLG、ドルビービジョンをサポート致します。

ポートレート・ディスプレイによるLG向けに開発中のオートキャリブレーション・ソリューションは、LGテレビの2018年ラインがリリースされると同時に出荷される予定です。


■CalMAN製品情報:http://www.edipit.co.jp/products/detail.php?id=130


■ポートレートディスプレイについて:

1993年以来、ポートレート・ディスプレイは、PC、スマートフォン、およびタブレットディスプレイ向けの主要なアプリケーションソフトウェアプロバイダ(ASP)であり、ビデオディスプレイのキャリブレーション・ソフトウェアの世界有数のプロバイダであるSpectraCal®が含まれています。同社のCalMAN®ソフトウェアは、ほぼすべてのプロフェッショナルビデオキャリブレータと、ブロードキャスト、プロダクション、ポストプロダクションのほとんどのエンドユーザー、およびホームビデオ愛好家向け映像モニターのキャリブレーション・ソリューションのデファクトスタンダードです。


ポートレート・ディスプレイは、ディスプレイの精度と管理性を向上させるために、OEMディスプレイメーカーとエンドユーザの両方に付加価値の高い機能豊富なソリューションを提供します。

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