全国ソソる「ハーフ美女アナ」ランキング(3)市川紗椰の再登板に期待 (1/2ページ)
今回の調査でアラフォーの貫禄を見せつけたのが、3位の滝川クリステル(40)だ。
「クール&インテリというハーフアナの王道的なイメージを確立させた存在。フリーになってからは、おかたい仕事をしっかりこなして、女子アナの枠を超越した文化人的なポジションに上り詰めた感もありますが、イベントや司会の仕事で胸チラを披露するなど、ふとした時にフェロモンを感じさせるギャップも大きな魅力ではないでしょうか」(丸山氏)
私生活では気になる独身を貫いているのも男性ファンには好印象。
「元カレで俳優の小澤征悦(43)が何度も復縁を迫ったようですが、滝川はかたくなに拒んでいるそうです。オトコに関しては、冷めやすい半面、アツくなりやすいタイプだとも言われているだけに、『オトしたい』と狙っている業界人はゴマンといますよ」(芸能記者)
16年4月から約1年半にわたって「ユアタイム」(フジテレビ系)でMCを務めた市川紗椰(30)。現在はタレントのイメージが強いが、アナランキングでは5位に食い込んで存在感を示した。
「予定ではメインのMCは経歴詐称疑惑で降板したショーンK氏で、市川はあくまでサブ的な役割だと説明を受けていたんです。それがいざ始まったらメインですからね。最初のうちは重圧とプレッシャーで『早く降りたい』と弱音を吐いてばかりでした」(フジテレビ関係者)
昨年8月には写真週刊誌「FLASH」が、共演者である野島卓アナ(51)との「半同棲熱愛」を報じたが、
「なにしろ20歳も年上ですからね。市川が仕事の相談をしたのが交際のきっかけのようですが、周囲では『オヤジに夢を与えてくれた』と好意的に受け止める声が多かったですね。市川といえば、相撲や鉄道など、オタク的な趣味の多さで知られているので、『もしかしたら性癖もマニアックなのでは‥‥』と勘ぐるスタッフもいました」(前出・フジテレビ関係者)
前出・丸山氏も「市川キャスター復帰」を熱望する一人だ。
「ほぼ経験ゼロのタレントにしてはハマっていましたよ。