擬人化、漫画チック…江戸時代のオモシロ戯画にフォーカスした「江戸の戯画-鳥羽絵から北斎・国芳・暁斎まで」開催 (3/3ページ)

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コミカルな江戸時代の戯画にフォーカスした展覧会なだけに、美術展にあまり行かない方でも難しいことを考えずに気軽に楽しめる内容になっているのではないでしょうか?

「江戸の戯画-鳥羽絵から北斎・国芳・暁斎まで」は、4月17日(火)~6月10日(日)まで大阪市立美術館で開催されます。

会期 会期:平成30年4月17日(火)~6月10日(日)
【前期】4月17日(火)~5月13日(日)
【後期】5月15日(火)~6月10日(日)※会期中展示替えあり。 時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 休館日:月曜日(ただし、4月30日(月)は開館)。5月1日(火)も開館。 ※災害などにより臨時で休館となる場合あり。 料金:一般 1,400円(1,200円)、高大生1,000円(800円)
※( )内は、20名以上の団体料金
※中学生以下、障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)。
※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。 江戸の戯画-鳥羽絵から北斎・国芳・暁斎まで

江戸の戯画-鳥羽絵から北斎・国芳・暁斎まで – 大阪市立美術館

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