川谷絵音、パンダ絵比べに参戦で上手い派vs.どこが鼻なの派で賛否両論

デイリーニュースオンライン

ツイッター:川谷絵音(@indigolaEnd)より
ツイッター:川谷絵音(@indigolaEnd)より

 ゲスの極み乙女。のボーカル、川谷絵音(29)が20日に描いたパンダの絵について注目が集まっている。

 事の発端は、ロックバンド・RADWIMPSの野田洋次郎(32)とシンガーソングライター米津玄師(26)の間で起こったパンダのお絵かきごっこ。20日に米津の「ちなみに洋次郎さんのパンダ」という文章とともに、野田が描いた落書きのようなパンダのイラストが投稿され、その後、野田が「米津が俺のパンダ馬鹿にするから描いてと言った作品がこれ」と米津が描いた上手なパンダの絵を投稿。野田が米津に「おい、馬鹿にしてるな」とリプライを送るなどして、両者のファンを中心に盛り上がりを見せていた。

 そんな中、2人と親交のある川谷の元にもファンからパンダリクエストが殺到し、川谷はそれに応える形でツイッターを更新。「パンダを描いてくれってリプライばかりなんだけど、俺が無類のパンダ好きなのを君たちは知っているのか?」とつづり、キュートに描かれたパンダのイラストを公開した。

 このツイートにファンは歓喜。リプライ欄には、
「洋次郎さんのよりうまい!」
「上手いし可愛いですよ~!」
「画伯と呼んでよろしいですか?」
という絶賛コメントが殺到していたが、一方では、
「これどれが鼻ですか?」
「鼻の上に止まってるのは蝶々ですか?」
というツッコミも見受けられた。

 今のJ-POP界を支えている3人。最近SNS上で絡みが多いこともあり、パンダイラストだけでなく楽曲でのコラボを期待する声も多く見られた。

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