ブロックチェーン技術を用いた独自仮想通貨の寄付ができる「donaプラットフォーム」を開発 (1/5ページ)

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株式会社ナノコネクトのプレスリリース画像
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株式会社ナノコネクト(代表取締役:木島 貴志、本社:兵庫県神戸市中央区、以下ナノコネクト)は、ブロックチェーン技術(分散型台帳技術)を活用して、寄付市場の透明化・活性化と寄付の成功体験を共有するコミュニティを作り上げる寄付プラットフォーム「donaプラットフォーム」の構築に向けた技術の基礎研究を終え、本システムの開発に着手しました。2018年中にリリースを予定しています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNzQyMiMxOTc5ODcjMTc0MjJfRk5IZFRDWEtvSC5wbmc.png ]


ナノコネクトは、ブロックチェーン技術(分散型台帳技術)を活用した、寄付市場の透明化・活性化と寄付の成功体験を共有するコミュニティを作り上げる寄付プラットフォーム「donaプラットフォーム(以下donaPF)」の構築に向けた技術の基礎研究を終え、本システムの開発に着手しました。


○donaプラットフォームとは?

donaPFは、ブロックチェーン技術(分散型台帳技術)を活用した日本発の寄付プラットフォームです。

ホワイトペーパーはこちら:https://dona-partners.com/


donaPFの中核となるブロックチェーン技術は分散型台帳技術と呼ばれ、高い透明性や信頼性をインターネット上で確保できる事から多くの分野で活用が期待されています。

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