独自の"サポートチャット機能"と"ユーザー評価機能"で活用しやすいM&A・事業譲渡プラットフォーム「Re・Birth(リ・バース)」3月1日サービス提供開始! (2/5ページ)
最大の特徴は独自の“サポートチャット機能”や“ユーザー評価機能”を実現していること。この2つの機能はそれぞれ、企業や事業の売り手・買い手の双方に次のようなメリットを提供します。
1.リアルタイムで相談しながらM&Aや事業譲渡の相談ができる「サポートチャット機能」
売り手・買い手の双方が、リアルタイムで不明点などを確認しながら検討できるので、安心してM&Aや事業譲渡を進めることができます。
2.商談相手のユーザーを5段階で評価できる「ユーザー評価機能」
商談相手のユーザーを5段階で評価できるので、M&Aや事業譲渡の商談を進めている途中で返信や回答が途絶えるといったリスクを低減します。
企業や事業の譲渡・売却を検討する売り手と買い手の双方にとって活用しやすい機能を実現しました。おもに売上高1億円以下の企業や事業を専門に扱うプラットフォームです。
ほかにも企業評価算出や案件概要書作成の代行など、オプションのサービスを用意。交渉のすべてを委託するのではなく、交渉過程で不安な部分のみ代行するサービスも充実させました。
■M&A・事業譲渡プラットフォーム「Re・Birth(リ・バース)」で活用できる独自の機能
「Re・Birth」は、次のような活用しやすい機能を実現しています。
1.オンライン上で企業や事業の売り手と買い手とが、直接、交渉できる
企業や事業の譲渡・売却をめざすユーザー(売り手)が「匿名」で企業や事業に関する情報を登録。興味をもったユーザー(買い手)から直接、商談が依頼される機能を実現。オンライン上の商談ルーム(メッセージ機能)で、売り手と買い手とが直接交渉することができます。
2.実名での交渉承認機能
売り手のユーザーと、商談を希望するユーザー(買い手)だけがやりとりできる商談ルーム(トークルーム)を開設できます。売り手と買い手ユーザー同士で事前の質疑や相談を進めたうえで、より具体的な情報を交換する前に「秘密保持規約」への同意を前提とした実名情報の開示を商談相手に求めることができます。