貧困炎上の桂春蝶に「ウソ投稿疑惑」浮上 (2/3ページ)
《貧困のひの字もなくて笑うわ》
《過去のサイト掘り出されて嘘松バレましたけど今どんな気分ですか?》
《もしもし噺家さんどっちが本当で、どっちが嘘なのでしょう?両方違うなら、ちゃんと否定した方が良いですよ》
《家賃2万のアパートでチキンラーメン啜ってたのに、趣味がスキー、釣り、映画、イタリア料理……。服は大丸梅田の10階でヤングカジュアル!ですか。これで貧困だったんですか??嘘つきは貴方のほうじゃないですか。》
この件に関して、春蝶はツイッターへ次のように投稿して弁明している。
スキーイントラは冬場のバイトでずっと雪山こもってた。
イタリアンはパスタでやりようによってはチキンラーメンより安いで。
映画は業界やから格安チケット貰える。
釣りは高校の時の趣味をそのまま載せてただけ、ほとんど行ってない。
優雅な生活?アホやな。若手の落語家にそんなんありますかいな。 https://t.co/dChYRkYc9m
— 桂 春蝶 (@shunchoukatsura) March 2, 2018
https://platform.twitter.com/widgets.js
それは僕が18歳の時、父親が亡くなり、その葬儀の香典代金で、母親が行かせてくれた。ウチは父の晩年、本当にお金がなく、だからとても複雑だった。
亡くなって実際は10ヶ月、一人になって今後の人生を考えてみて、それで落語家になったんです。
向こうでは農場で手伝いしながら生計を立ててたよ。