台湾の李登輝元総統の人生に迫る映画の制作を発表、まもなく完成。日本人女子大生と李登輝の対話を軸に展開。「日本とは、日本人とは何か」が分かる作品に (1/2ページ)
ドラマ・アニメーション・CG・インタビューなどさまざまな分野の映像を融合させたトランス・ドキュメンタリー映画です。日本と台湾の絆に興味のある層に訴えるものとなります。世界配給、海外映画祭出品のためのプロジェクトを実施中です。
映像制作を行う株式会社レイシェルスタジオ(本社:東京都調布市、代表取締役:園田映人)は3月1日(木)、台湾の李登輝 元総統の人生に迫る映画『哲人王〜李登輝対話篇〜』の制作を発表しました。ドラマ・アニメーション・CG・インタビューなどさまざまな分野の映像を融合させた、これまでにない革新的トランス・ドキュメンタリー映画です。2018年4月に完成予定で、世界配給・海外映画祭出品のための資金400万円を目標額にクラウドファンディングでプロジェクトを実施しています。