横浜市・みなとみらい線“元町・中華街駅”徒歩3分の「和カフェ&バー CANTIK-MANIS」、3月17日から「サクラサクキャンペーン」を実施 (4/4ページ)

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■「和カフェ&バー CANTIK-MANIS(チャンティックマニス)」概要


店名:「和カフェ&バー CANTIK-MANIS」

所在地:神奈川県横浜市中区山下町98 GSハイム山下町2F

交通:みなとみらい線元町・中華街駅2番出口3番出口より徒歩2分・日本大通り駅3番出口より徒歩9分、JR京浜東北線石川町駅より徒歩10分

電話:045-264-8396

営業時間:11:30~22:00(FOOD L.O21:00、DRINK L.O 21:30)、ランチ11:30~15:00

定休日:毎週水曜日


■インドネシア・バリ島に由来する店名「CANTIK-MANIS」に込める思い


店名のCANTIK-MANIS(チャンティックマニス)とは、インドネシア語で「CANTIK=美しい」、「MANIS=可愛い」という意味があります。代表の河原 由美子が、インドネシアのバリ島に行った際にその美しさに感動したことが由来しています。


CANTIK-MANISのロゴは、CANTIK-MANISがいつまでも続くブランドとなり店であること、来店客の人生が円満に進むことに想いを込め、七宝に四つ割七宝という柄で構成されています。


七宝柄は日本の伝統柄であり、同じ大きさの円周を四分の一ずつ重ねて繋いでいく文様です。幾何学模様で永遠と繋げることできます。無限に繋がることから、円満や財産、子孫繁栄などの意味が込められた文様とされてきました。


そして七宝には七つの宝という意味があります。無量寿経では金、銀、瑠璃、玻璃、しゃこ、珊瑚、瑪瑙を、法華経では金、銀、瑠璃、玻璃、しゃこ、真珠、まいかいのことを表すといいます。


CANTIK-MANISでは、今後も日本の伝統的な美しさ「和」を取り入れたお料理や場所の提供をはじめ、アクセサリーや雑貨なども創っていきます。 主張する「和」ではなく、現代のファッションにさりげなく取り入れられるような、その人の個性に調和されるような「和」を目指します。


2020年には、日本の伝統文化・美が息づく鎌倉に和カフェをオープンすることを目標に営業活動を続けていきます。


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【株式会社CANTIK-MANISについて】

本社:〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町98

代表者:代表取締役 河原 由美子

設立:2017年1月

電話番号:045-264-8396

URL:http://cantik-manis.net/

事業内容:飲食業・菓子製造業・不動産業



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