1メートルの巨大なカレンダーが、高齢者施設の悩みを解決! 施設スタッフの声から生まれた『季節のコミュニケーションボード むすび』を新発売。 (1/2ページ)
新日本カレンダー株式会社(本社:大阪市東成区、代表:宮崎安弘)は、『季節のコミュニケーションボード むすび』を発売しました。
『季節のコミュニケーションボード むすび』は、1,030×728mmの巨大なカレンダーをポスター用フレームに額装したもので、高齢者施設の玄関やロビーなどに設置して施設の行事や予定を書きこむことで、施設スタッフ、入居者、そのご家族の間で、いろいろな情報を共有することができます。
新日本カレンダー株式会社(本社:大阪市東成区、代表:宮崎安弘)は、『季節のコミュニケーションボード むすび』を発売しました。
『季節のコミュニケーションボード むすび』は、1,030×728mmの巨大なカレンダーをポスター用フレームに額装したもので、高齢者施設の玄関やロビーなどに設置して施設の行事や予定を書きこむことで、施設スタッフ、入居者、そのご家族の間で、いろいろな情報を共有することができます。
毎月のカレンダーは、その時々の季節を表現したデザインとなっており、飾られたスペースに季節感を演出します。予定等を書くときは、フレームのアクリル面の上から水性マーカーで書き込むことで、月が変わるたびに消して何度でも書き直すことができます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0Nzk5OCMxOTg0NTEjNDc5OThfUHpHQmFqQ2p6dS5qcGc.jpg ]
商品の開発は、関西の5件の高齢者施設でヒアリングを行い、テスト的に商品を使用していただきながら進められました。その中で、施設には「玄関等に季節が感じられる飾りつけをしたいけど、忙しくてできない」「入居者のご家族に、施設の取り組みを伝えたい」といった悩みがあることがわかってきました。