要介護の高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けるための新しい不動産仲介サービス「リロケア」が、4月1日より本格スタート! (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社ケアリッツ・アンド・パートナーズのプレスリリース画像
株式会社ケアリッツ・アンド・パートナーズのプレスリリース画像

自宅に住むことが難しくなった要介護の高齢者の住み替えをサポートします。高齢者ではなかなかご自身で探すことが難しいと言われる引っ越し先の賃貸住宅のご紹介に加えて、入居後の介護体制、その後の在宅介護体制までを完全フォロー。料金は基本パックで5万円+仲介手数料です。
要介護高齢者にとっては、1階の物件や駅から遠い物件であってもそこまでの不便さはなく、不動産会社にとっては同時にこうした物件の入居率の低さも解消できるサービスです。

介護事業、IT事業を手がける株式会社ケアリッツ・アンド・パートナーズ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:宮本剛宏)は4月1日(日)、住み替え介護コーディネートサービス「リロケア」のサービス提供を本格的に開始します。

「リロケア」とは、「リロケーション」(移転)+「ケア」の造語であり、自宅に住み続けることが難しくなった介護が必要な高齢者の住み替えをサポートする不動産仲介サービスです。高齢者向けの施設に入ることを望まない人が、住み慣れた地域で暮らし続けられるようにサポートします。

「要介護の高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けるための新しい不動産仲介サービス「リロケア」が、4月1日より本格スタート!」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る