パッケージデザインが可愛すぎ!『キリン 晴れと水』『キリン 晴れと水 手摘みレモン』の新しさとは? (3/3ページ)

甘みを感じるのは一瞬で、なるほど“甘さすっきり”である。
■熱中症対策にもピッタリ!適材適所で飲み分けを
ボトルのデザインによって2本の内容量は違って見えるが、どちらも550ml入り。並べてみると、たしかに水の表面の高さは同位置にある。

内容量は同じだが『キリン 晴れと水』が0kcalであるのに対して、『キリン 晴れと水 手摘みレモン』は100mlあたり22kcal。

原材料を見ても、しっかりと“砂糖”と”果糖ぶどう糖液糖”が含まれていることがわかるので、爽やかだからといって飲み過ぎには注意。ただし、適度な糖分補給も大切となる熱中症対策にはもってこいとも言えるだろう。

『キリン 晴れと水』、『キリン 晴れと水 手摘みレモン』は全国のスーパーなどで幅広く発売中。持っているだけで晴れやかな気分になれる、新たなミネラルウォーターの誕生だ。