アラサー世代の女性の多くは「スマホ中毒」を自覚 「スマホ中毒」が肌力低下を引き起こして「スマホ下がり肌」に! (2/5ページ)

バリュープレス




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■寝る直前までスマホを使用! すっぴん状態でブルーライトを浴びている

スマホ中毒のアラサー女性たちは、寝る直前までスマホを使用している人が94%でした(グラフ3)。就寝までの使用時間は、平均で約34分、長い時は約80分も使用している時もあるという結果でした。


就寝前にスマホを使用するということは、すっぴん状態で、ブルーライト(※)の強い光を浴びていることになります。


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※「ブルーライト」:スマートフォンやパソコンから発せられる光のこと。人の目で見ることのできる光(可視光線)の中でも、もっとも波長が短く強いエネルギーを持っており、紫外線よりも肌の奥に届いて、さまざまな影響を及ぼすことが分かっています。
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