喘ぎ声…我慢しないと聞こえちゃう!実家でもデキる静かH3選 (2/3ページ)

ViRATES

また、Mっ気のある方は、自分の手ではなく、彼の手で押さえてもらうのもひとつの手です。彼も、声を出さないほうがいいという認識があるため、彼の手を口元へ持ってきて、「抑えていて…」と吐息交じりにねだれば、自然な流れにとして進められますよ。彼のSっ気も刺激できるので、マンネリを感じたときにもおすすめの方法です。

枕や布団で口を覆う

・枕に口を押し付けて、とにかく声が出ないように我慢しました
・口を閉じたけど、我慢できなくて、枕や布団を口元に当てました
・まくらや布団で口元抑えます

枕や布団で口を覆うときには、できるだけフワフワの布団や枕に、口元にピッタリつけるのがおすすめです。ここで気をつけたいポイントは、鼻までふさがないこと。エッチの際中は、気持ちよくなることに思考が集中し、息を我慢したり、息をしすぎたりしてしまうことがあります。過呼吸気味になったり、酸素不足になったりすることもあるため、しっかり気道を確保して、声だけを遮るよう気をつけましょう。

これだけではまだ、声が気になる…と言う場合は、タオルなどを噛んだうえから、枕や布団などに口元を当てみてください。このうえから枕や布団を二重、三重に重ねれば、声が漏れる心配をだいぶ減らせるはずですよ。声を我慢する姿に萌えるという男性も多いので、声の我慢が限界に達したら、彼を切なそうに見つめてみてくださいね。

キスで口をふさいでもらう

・キスで口をふさいでもらう
・彼にキスしてもらうと、口がふさがれて音量が下がります
・キスをせがんで、口を塞ぐことで、なるべく声が漏れないようにしてみました

キスをして声を抑える、なんて手もいいですよね。ただしこちらの方法の場合は、ほかの方法にくらべて声が漏れがちですので要注意。いろいろなキスを楽しむのはまたにして、お互い舌をしっかり絡め、口と口をピッタリくっつけることを意識しましょう。

彼の舌に吸い付いたり、彼に舌に吸い付いてもらったりすると声が漏れにくいので、ぜひ活用してみてくださいね。

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