喘ぎ声…我慢しないと聞こえちゃう!実家でもデキる静かH3選

隣の部屋に家族がいるけど、エッチがしたい…でも声が抑えられないし…と、お悩みではありませんか?そのお悩み!喘ぎ声をコントロールできるようになれば、解決できるかもしれません。女性を対象に、『喘ぎ声を我慢したい(小さくしたい)ことはありますか?』とアンケートを行ったところ、90.1%の女性から「はい」との回答が得られ、みなさん声を抑えるのに、いろいろ苦戦しているようです。
【女性に質問】喘ぎ声を我慢した(小さくした)ことはありますか?

そこで今回は、喘ぎ声を抑えるための方法をご紹介。記事を読んで、喘ぎ声をコントロールできるようになれば、実家でのエッチも心配無用になれるはずですよ!
手で口を覆う
・手で口をおさえて小さくしました。
・口に手や腕を当てたり、彼の肩に顔を埋めて小さくしました。
・喉の奥で我慢したり、手で口を抑えて我慢した。
手で口を覆うのは、声を抑えるときの定番ですよね。この方法で声を抑えるときのポイントは、口をできるだけ閉じて、そのうえから手で覆うということ。ダブルで声が抑えられるので、手だけでなく口も意識しておきましょう。唇を内側に巻き込むようにして、口を閉じるのもおすすめですよ。
また、Mっ気のある方は、自分の手ではなく、彼の手で押さえてもらうのもひとつの手です。彼も、声を出さないほうがいいという認識があるため、彼の手を口元へ持ってきて、「抑えていて…」と吐息交じりにねだれば、自然な流れにとして進められますよ。彼のSっ気も刺激できるので、マンネリを感じたときにもおすすめの方法です。
枕や布団で口を覆う
・枕に口を押し付けて、とにかく声が出ないように我慢しました
・口を閉じたけど、我慢できなくて、枕や布団を口元に当てました
・まくらや布団で口元抑えます
枕や布団で口を覆うときには、できるだけフワフワの布団や枕に、口元にピッタリつけるのがおすすめです。ここで気をつけたいポイントは、鼻までふさがないこと。エッチの際中は、気持ちよくなることに思考が集中し、息を我慢したり、息をしすぎたりしてしまうことがあります。過呼吸気味になったり、酸素不足になったりすることもあるため、しっかり気道を確保して、声だけを遮るよう気をつけましょう。
これだけではまだ、声が気になる…と言う場合は、タオルなどを噛んだうえから、枕や布団などに口元を当てみてください。このうえから枕や布団を二重、三重に重ねれば、声が漏れる心配をだいぶ減らせるはずですよ。声を我慢する姿に萌えるという男性も多いので、声の我慢が限界に達したら、彼を切なそうに見つめてみてくださいね。
キスで口をふさいでもらう
・キスで口をふさいでもらう
・彼にキスしてもらうと、口がふさがれて音量が下がります
・キスをせがんで、口を塞ぐことで、なるべく声が漏れないようにしてみました
キスをして声を抑える、なんて手もいいですよね。ただしこちらの方法の場合は、ほかの方法にくらべて声が漏れがちですので要注意。いろいろなキスを楽しむのはまたにして、お互い舌をしっかり絡め、口と口をピッタリくっつけることを意識しましょう。
彼の舌に吸い付いたり、彼に舌に吸い付いてもらったりすると声が漏れにくいので、ぜひ活用してみてくださいね。このほか、彼の唇自体に吸い付いたり、吸い付いてもらったりするのも良いでしょう。声が漏れる隙間を作らないようにしたり、自分自身の口が開かないよう注意したりして、声が漏れないようキスしてくださいね。
エッチを楽しむといっても、周りへの配慮は大人としてのマナーです。実家などでエッチする際は、できるだけ声を抑えて、周りへの配慮を行いましょう。今回ご紹介した方法を活用すれば、きっと、周りへバレる心配をすることなくエッチできるはずですよ。
