Windows7から10へのOS移行時における情報漏えい対策にはこれ!パソコン向けデータ消去ツール『DataSweeper3 USB』が発売 (3/5ページ)
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DataSweeper3 USBには、年間の消去可能台数別に全4モデルあり、それぞれDS3-UB5(500台/年間、希望小売価格100,000円(税抜))、DS3-UB10(1,000台/年間、希望小売価格150,000円(税抜))、DS3-UB20(2,000台/年間、希望小売価格250,000円(税抜))、DS3-UB30(3,000台/年間、希望小売価格300,000円(税抜))となる。長年の豊富なデータ復旧及びデータ消去/データ破壊の技術と経験にもとづく、純国産のDataSweeper3シリーズは、第三者機関RITEA(一般社団法人 情報機器リユース・リサイクル協会)の認定製品である。本製品は2018年4月3日(火)に販売を開始、Networkモデル/Handyモデル/USBモデルの3モデルがラインアップした結果、顧客の用途に応じた幅広い選択が可能となった。
2020年1月のWindows7サポート終了を控え、現在Windows7からWindows10へのOS移行に伴うパソコンの入替え需要が高まっており、入替え後に発生するパソコンのリース返却や廃棄時の情報漏えい対策をする上では必須となるデータ消去についても需要増が見込まれている。本製品は年間消去可能台数ごとにモデルが異なっているため、必要台数に合わせたモデルを購入することで、無駄なく使い切りで高性能・高機能のデータ消去を実施することができる。
同社は、2014年12月に米国国家安全保障局(NSA)評価認定モデルとしてアジア初となる磁気データ消去装置MagWiper MW-1Bをリリース。