Windows7から10へのOS移行時における情報漏えい対策にはこれ!パソコン向けデータ消去ツール『DataSweeper3 USB』が発売 (1/5ページ)

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アドバンスデザイン株式会社のプレスリリース画像
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データ復旧専門企業として日本で最初にデータ復旧サービスを開始し、その後情報漏えい対策ツールとして国内有数の採用実績を誇るデータ消去製品の製造販売を手掛けているアドバンスデザイン株式会社が、新たなデータ消去ツール『DataSweeper3 USB』を発表。本製品の主な特長としては、汎用性の高いUSB接続によるホットプラグ方式があり、本製品一つで複数のパソコンを同時並列で消去することが可能。NIST、NSA、DoD等に対応した全20種の消去方式を搭載し、機密情報の取扱いで世界最高の先進国となる米国の基準を満たす消去ツールといえる。DataSweeper3 USBには年間消去可能台数別に全4モデルあり、それぞれ500・1000・2000・3000台のHDDおよびSSDのデータ消去が可能。2018年4月3日(火)に販売を開始する。




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 1995年にデータ復旧専門の企業として創業し、今年で23年目を迎えるアドバンスデザイン株式会社(代表取締役 和田 学)は、データ消去ソフトDataSweeperシリーズにおける新モデル『DataSweeper3 USB』を発表。同社は「プロのデータ復旧業者でも絶対に復旧できない」というコンセプトのもと、これまでもHDDやSSDを搭載したパソコンやサーバなどのデータ消去ソフトや磁気データ消去製品をリリースしており、DataSweeper3 USB(以下、DS3 USB)はクライアントPCに特化した製品となる。

 DataSweeperシリーズは2001年の初期モデル販売開始時より、一般ユーザーだけではなくデータ消去サービス事業者など多くの企業に愛用されてきた。

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