TENGA MOOVAが2018年「レッドトット・デザイン賞」を受賞! 2012年のTENGA 3D受賞に続き快挙を達成! (3/4ページ)

バリュープレス



1955年に当時のデザインを評論すべく審査員会が開かれ、1990年代にレッドドットの代表取締役Dr. Peter Zecが現在のレッドドットの代表的なロゴとネーミングを提案。レッドドットのロゴは世界各国で優れたデザインにおけるシンボルとなっております。


■レッドドット・デザイン賞とは?

2018年は、世界59か国から約6,300作品の応募がありました。過去2年以内に発売されたプロダクトを対象とし、「卓越したデザイン」と認められたプロダクトが選出されます。

国際的に活躍するデザインの専門家により、革新性、機能性、品質など9つの基準で審査され、ドイツの「iFデザイン賞」とアメリカの「インターナショナル・デザイン・エクセレンス賞」と並び世界三大デザイン賞のひとつに数えられています。


2017年度にはPuma (バックパック), GoPro (ドローンカメラ), YAMAHA (ギター), Nikon (カメラ)などが受賞しております。

※2018年度受賞製品は、まだレットドット公式サイト上で公開されておりません。

※「レッドトット」に関する詳細はこちらをご覧下さい。 https://en.red-dot.org


■受賞製品についての審査員コメント

代表取締役のDr. Peter Zecは、今年の受賞作品について『今年のRed Dot Award: Product Design 2018の全ての受賞者に全て心から称賛送りたい。

受賞したすべての作品は、世界最高峰のデザインクオリティである事を示している。

また優れたデザインとは見た目が良い物だけではなく、お客様のニーズを理解し機能性も兼ね備えている事により、はじめてプロダクトデザインが完成する。』とコメントしております。
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