『孤独のグルメ』紹介店へ実際に行ってみたら、やはり悶絶必至の名店揃いだった件 (5/5ページ)

オヒトリサマ



お値打ち価格で美味しいお寿司を、気軽に一人で食べられるのは、このお店ならではの魅力と言えるでしょう☆

『孤独のグルメ』紹介店へ実際に行ってみたら、やはり悶絶必至の名店揃いだった件#8
出典:食べログ

◆すし 台所家 三軒茶屋店
・場所:東京都世田谷区太子堂4-22-12
・電話番号:03-3424-1147
・営業時間:11:30~23:30
※定休日:無休

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「さすらいの旅人」氏も愛する『孤独のグルメ』特集☆
③ノング インレイ
『孤独のグルメ』紹介店へ実際に行ってみたら、やはり悶絶必至の名店揃いだった件#9
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『孤独のグルメseason6』の第6話にて「東京都新宿区高田馬場のシャン風 豚高菜炒めと牛スープ」として登場した「ノング インレイ」は、日本でも数軒しか存在しない、世にも珍しいシャン民族のシャン料理専門店。

シャン民族とは、ミャンマーからタイにかけて住んでいる種族で、店名はミャンマーの代表的な湖・インレー湖から取っています。

「さすらいの旅人」氏も初体験となったシャン料理、まずは正攻法に番組タイトルにもなった料理「シャン風高菜炒め(豚・鶏)」(800円)からトライ!

『孤独のグルメ』紹介店へ実際に行ってみたら、やはり悶絶必至の名店揃いだった件#10
出典:食べログ

シャン風高菜炒めは、豚と鶏が選べるますが、ここは豚を注文。

豚肉と他に、白菜・人参・ピーマンなどが入っていて、サイズも小さめで、これまでに食べことがあるような無いような、ガツンとしたおかず味。

中華料理とも少し違う、アッサリしたどこか懐かしい感じもして、絶品!

また、「牛スープそば(高菜付き)」(1000円)は、春雨とフォーがあり、こちらはフォーを注文。

米粉の麺らしい、透明っぽい平打ちのフォーに、濁りの少ないクリアなスープ、そして牛筋・ネギ・モヤシ・パクチーなどがトッピングされていて、スープを一口飲んでみると、見た目通りの等身大の美味しさ♪

『孤独のグルメ』紹介店へ実際に行ってみたら、やはり悶絶必至の名店揃いだった件#11
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日本の麺料理とは一線を画す、確かなアジアンテイストなスープそばは、トロける牛筋と、ほのかな酸味が食欲を増進させてくれます。

日本の味に寄せることなく、現地の味を忠実に再現した、シンプルで奥深い魅惑のシャン料理を体験してみたい方は、ぜひ一度訪れてみてくださいね☆


出典:食べログ

◆ノング インレイ
・場所:東京都新宿区高田馬場2-19-7 タックイレブンビル 1F
・電話番号:03-5273-5774
・営業時間:11:30~23:30(ランチメニュー・平日のみ11:30~23:30)
※定休日:無休

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焼肉、お寿司、そしてシャン料理と、多彩なジャンルの料理をひたすら堪能する『孤独のグルメ』シリーズ。

まだまだ魅力満載の同シリーズ、次回も引き続き実際に登場したのお店を紹介していきますよ♪
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