世界の動画マーケターが注目するブランディングを目的としたショートフィルムの祭典『Branded Shorts 2018』を6月5日(火)より開催 (16/17ページ)

バリュープレス

エミー賞や米国アカデミー賞短編ドキュメンタリー部門受賞にも輝いた実績を持つRYOT事業がプロデュースした体験型マーケティングのインサイトをご紹介致します。


【第二部】授賞式

審査員9名により選出された「Branded Shorts of the Year」インターナショナルカテゴリー/ナショナルカテゴリーの発表、また2018年に新設された「SUNRISE CineAD Award」の発表を行います。


【第三部】BRANDED SHORTS 2018 審査員トークセッション

広告業界や映画業界、他業界の垣根を超えて集まった9名の審査員によるトークイベント。すべてのノミネート作品を審査した審査員によるBRANDED SHORTS 2018 の総評。そして、それぞれの視点からブランデッドムービーの可能性などを語っていただきます。


新設! SUNRISE CineAD Award


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyODI4OSMyMDA3NTIjMjgyODlfQ3NWcEF4S010Wi5qcGc.jpg ]


『映画をコミュニケーションメディアに』を理念のもと、全国の映画館でシネアドを展開する株式会社サンライズ社。BRANDED SHORTSとサンライズ社は、「生活者にとっての価値(ストーリー性・エンタテインメント性)」と「企業側のブランドメッセージ」を両立し「人の心を動かす広告」を表現するブランデッドムービーを日本に根差すべく、最もシネマチックなブランデッドムービーに贈られる「SUNRISE CineAD Award」を新設いたしました。条件(※)を満たした授賞作品については、国内の映画館でシネアドとして上映します。

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