世界の動画マーケターが注目するブランディングを目的としたショートフィルムの祭典『Branded Shorts 2018』を6月5日(火)より開催 (8/17ページ)
コピーライター、CMプランナーを経て現在に至る。クリエイティブディレクターとして、国内およびグローバル広告キャンペーンを多数手がける。Cannes Lions、Spikes Asia、AdFest、One Show、 D&AD、Dubai Lynx、AD STARS審査員を経験。今年で、CM制作30年。2014年、映画監督として自身の作品を劇場公開、カナダ国際映画祭をはじめ、6つの国際映画祭で受賞。
森本千絵(コミュニケーションディレクター/アートディレクター)
株式会社goen°主宰。コミュニケーションディレクター・アートディレクター。武蔵野美術大学客員教授。ʼ99年武蔵野美術大学卒業、博報堂入社。ʼ06年史上最年少でADC会員となる。ʼ07年goen°設立。NHK大河ドラマ「江」、朝の連続テレビドラマ小説「てっぱん」「半分、青い。」のタイトルワークをはじめ、Canon、KIRINなどの企業広告、松任谷由実、Mr.Childrenのアートワーク、映画・舞台の美術、動物園や保育園の空間ディレクションなど活動は多岐に渡る。ʼ11年サントリー「歌のリレー」でADCグランプリ初受賞。伊丹十三賞、日本建築学会賞、日経ウーマンオブザイヤー2012など受賞多数。
柳沢翔(映像監督)
1982年鎌倉生まれ。多摩美術大学美術学部油画専攻卒業。THE DIRECTORS GUILD所属。2016年資生堂「High School Girl?」がカンヌ国際広告祭、Clio Awards、One Showの世界三大広告祭すべてでゴールド受賞。
翌年、SIE「GRAVITY DAZE2/重力猫」が同じく世界三大広告祭ですべてでゴールド受賞。アドフェストFilm
部門ブランプリほか、受賞多数。海外ではPRETTY BIRD(US)、BLINK(UK)、INSURRECTION(FRANCE)に所属。
山戸結希(映画監督)
2015年、第24回日本映画プロフェッショナル大賞新人監督賞受賞。