誰とでも寝てしまう?させ子の悪い特徴とは (1/2ページ)
させ子とヤリマンの違いは?
どんな男とも簡単に寝てしまう“させ子”っていますよね。時に“ヤリマン”と混同されてしまいがちな“させ子”ですが、実はさせ子とヤリマンはちょっと違います。
ヤリマンは自分から積極的に男性をセックスに誘います。対してさせ子は相手からのアプローチを待ち、乗るタイプ。つまり、させ子は基本受け身なんです。ヤリマンは自分からぐいぐい行くので見るからに男好きなのが分かりますが、させ子はパッと見は性に対する奔放さは見せません。もっとも、ちょっと付き合えば危なっかしさがすぐにわかるんですが……。
させ子はとにかく男性からの誘いに弱いんです。自分のタイプであろうがなかろうが、とにかく自分に寄ってくる男ならほとんどOK。
だから、させ子の恋愛遍歴はバラエティ豊かで、年上から年下まで何でも来い状態なんです
本人は自分のストライクゾーンの広さをあまり意識していませんが、他の女性から見たら「男なら何でもいいんじゃないか」なんて思ってしまうようなラインナップだから、陰で悪食なんて言われることも少なくありません。
隙がありすぎ!させ子の特徴は隙がありすぎなこと。完璧で隙のない女性はモテませんので、男を落とすためには多少は隙が必要なのですが、させ子はあからさまに隙が多く、さらにそれを自分からアピール。送ってくれた男をいとも簡単に部屋に入れてしまうんですよね~(その後はご想像通り)。
また、送ってくれたり、部屋に入れた男とエッチしないなんてことがあり得ないのもさせ子
二人きりになる=セックスと考えていることが多く、あの手この手でセックスに持ち込もうとするんですよね。
お酒に飲まれるお酒が入るととたんにガードが緩くなる女もさせ子に多いパターン。お酒に弱い、あるいはお酒に飲まれるタイプなのにお酒が好きで、人(男)に絡んだり、介抱されている内にいつの間にか寝てしまう、というドラマや漫画に多いシチュエーションに。