蕎麦を手づかみで食べられるしかわいい。生春巻きで巻いた蕎麦アルパカの作り方【ネトメシ】 (2/4ページ)

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・生春巻きで蕎麦を包んで顔をつける

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・ボウルにぬるま湯を入れ、生春巻きの皮を入れ、取り出してまな板に置く。
・裏返しにしたチーズの顔を皮の中心から5cmほど左に貼り付ける。
・長さ10cm、幅3cmくらいに丸めたゆで蕎麦を顔の上に横長に置く。
・下、左右の順で包んだら、上の皮が表に出ないよう折り返しながら巻きとめて裏返し、チーズの耳をつけたら完成。

■ワンポイントアドバイス
・皮が濡れすぎたときは乾いたペーパーなどで軽く拭き取って調節する。
・濡らした後はくっつくので注意。
・蕎麦はぎゅっと包むとかなりコンパクトになるので好みで調節する。


・完成 できちっち!

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 生春巻きの皮のモチっとした食感と蕎麦が意外とよく合うし、何気にスライスチーズがちょっとした薬味効果をもたらしてくれるので、蕎麦というよりもSOBA的風味を味わえる。
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