自分の話ばかりする女に周りが思う事 (1/3ページ)
自分の話ばかりの女にうんざり!
複数人のグループで話をしている時、必ずと言っていいほどいるのが“自分の話ばかりする女”。別の子が話をしていていても、ぐいぐい話に入ってきて、終いには自分の話をし始める“会話泥棒”にはほんと、うんざりしちゃいますよね。
しかも、みんなが白けているのに気が付かないのが自分の話ばかりする女の共通点。空気読めない(読まない?)にもほどがあります。
そもそもなんでそこまで自分の話ばかりしたがるのか――人の話を聞く方が好きな人にとっては疑問ですよね。
自分の話をしたがる女はとにかく自分が中心でないと気が済まないタイプ
だから、自分の興味のない話には耳も貸しませんし、自分が入れない話題だと会話をすり替えようと必死になります。とにかく、自分が蚊帳の外にされることを極端に嫌い、そのくせ他人の話は興味なし。つまり、自分大好きなかまってちゃん、だから人から嫌われるのです。
話が面白くなさすぎる!自分の話ばかりする女に限って、その話が大して面白くないというのが一番の問題。面白い話なら自分の話ばかりでも全然OK、むしろwelcomeという人も多いのでしょうが、
自分大好きな人に限ってその話は面白くないんですよね……
基本的に自分のことばかり話す女は自慢話(不幸自慢を含む)や自虐、超個人的な愚痴など、反応に困るものばかり。しかも、何度も同じ話をしたりするので、聞いている方は微妙な空気に苦笑い。笑える話や大人数で盛り上がれる話であれば「自分の話ばっかり……」なんてうんざりされないはずなんですけどね。
欲しいのは共感!めんどくさっ!自分の話ばかりをする女が欲しいのは共感。だから、「え?それちょっと違わない?」とか「もっとこうしたらいいのに」とか「それはアナタも悪いんじゃない?」なんて正論やアドバイスは要りません。どんなに相手のためを思って厳しいことを言ってあげたとしても、伝わらない人もいるんです。