【3選】ブルーの化粧下地で作れ色っぽ透明感!塗り方のコツも解説 (3/5ページ)

ANGIE



2.塗った部分をトントンと指の腹で叩き込みながら馴染ませていきます。

3.ニキビ跡がある場合、ピンポイントにカバーしてしまうと白浮きしてしまうので、こちらも下地を全体に伸ばしてトーンアップします。
4.塗った部分とフェイスラインの境界線が目立たないように、しっかり馴染ませます。

 
口コミをチェック!みんなはどう使ってる?


透明感が出せるけど少しコツのいるブルー下地。みんなどんな使い方をしてるのでしょう?

私の周囲で、口コミをチェックしてみました。

 
その1
透明感を仕込みたいとき、ファンデーションの前に使っています。頬骨の高い位置と鼻筋、顎先に塗ることで肌がワントーン明るくなり、ツヤ感が出ます。ブルーの下地を使っていると「色白くなった?」と言われますね。

元気なイメージより、色っぽさや儚さを優先したいときにチョイスしています。

 
その2
顔に赤みがあるとき、顔全体に薄く伸ばして使います!逆に、使っちゃいけないなぁと思う場面は徹夜明けのとき(笑)。黒っぽいくすみが出ているときに重ねてしまうとどんよりに拍車がかかる気が。

くすみが目立つときはピンクなど血色感の出る下地を使い、ブルーはハイライトのように部分使いしています♡

その際、両目頭の横、鼻の付け根にも重ねると立体感が出るのでおすすめです!

 
その3
暑い夏、涼しげな印象の肌になりたいなら断然ブルーの下地。個人的な使い方ですが、オフショルダーなど肌の露出が多い服を着るときは、首や鎖骨、肩にも少しだけ塗っています。

肌がツヤツヤに見えるし、レフ板効果で顔も明るく見える気がします。
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