3段階に変化する味わいが人気の「淡路島カレー」が、いつでも気軽に食べられるレトルトに! 新商品『淡路産牛入り 淡路島咖哩』の販売を、6月1日からスタート (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社ビープラウドのプレスリリース画像
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甘さ・コク・辛さと味が3段階に変化する「淡路島カレー」の味を忠実に再現。淡路産牛を入れてさらに美味しくなった常温レトルトカレー『淡路産牛入り 淡路島咖哩』を新発売します。

「淡路島カレー」のライセンス本部として、全国100以上の店舗で事業を展開する「株式会社ビープラウド」(所在地:東京都中央区、代表:大山 淳)では、同商品の常温レトルトパウチ『淡路産牛入り 淡路島咖哩』の販売を2018年6月1日(金)より開始します。


▼ 『淡路産牛入り 淡路島咖哩』:http://awajishima-curry.com/


じっくりソテーされた淡路島産玉ねぎからくる甘みと、淡路牛の味わいが凝縮された深いコク、さらにスパイスが織りなす絶妙な辛み。自然に恵まれた淡路島で生まれたカレーならでは美味しさが詰まった、深い味わいの「大人のためのカレー」です。


■3段階に変化する深い味わい。「淡路島カレー」の美味しさのヒミツ

厳選された食材の旨味が溶け込んだ「淡路島カレー」。その特長は、最初に玉ねぎと果物の“甘さ“を、次に鶏ガラスープとデミグラスソースの“コク“を、最後にスパイスの“辛さ“を感じるところにあります。


1. 甘さのヒミツ

一般的なたまねぎと比べ2倍以上も甘み成分が多く、果物の梨とほぼ同じ糖度の選び抜かれた「淡路島産の玉ねぎ」だけを、飴色になるまで4時間かけてゆっくり炒めました。1皿分に玉ねぎ丸ごと1個を贅沢に使用しています。さらに、リンゴやバナナ、マンゴー、パパイヤなど9種類のフルーツを加え、甘さを引き出しています。

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