特製たまごタレが決め手!本物にかなり寄せてきた、どん兵衛初の湯切り「どん兵衛 釜たま風うどん」 (3/3ページ)
モチモチ感はありますが、”食べごたえ”という点は影を潜めている感じです。
トータル的な印象は、ツユがなく使用されている食材もシンプルながら味が予想以上にしっかりしている感じです。食べ進めていると「たまごタレ」がどんどん主張してくるので、個人的に最後の方は味の濃さが気になりました。
ツユがないのでカロリーは控えめかと思ったけど、425kcalあります。これはレギュラーどん兵衛とほぼ変わらない数字ですね。
どん兵衛初の湯切りタイプ、そしてカップ麺には珍しい”釜玉うどん”を再現ということで、普段カップ麺を好んで食べている人はチャレンジして見る価値ありです!
日清のどん兵衛 釜たま風うどん日本の文化と「今」をつなぐ - Japaaan
