横浜夜景クルーズチケットがついたディナー、6月16日から土日限定でスタート。素材にこだわったコース料理にクオリティーワインやブーケの付いた3つのプラン (2/4ページ)

バリュープレス




そのようなレストランが、週末は横浜創作料理を楽しみ、その後に横浜の夜景を見ながらのクルージングを楽しんでいただくというコンセプトで「横浜夜景クルーズチケット付ディナー」をスタートしました。


プランは3種類です。


1. スパークリングワイン1/2ボトル&ホールケーキ&豪華ラヴァーズブーケ付き、肉と魚のWメインなど全7皿コース(1万7,800円)

2. グラスワイン&キュートなラヴァーズブーケ付き、肉と魚のWメインなど全8皿コース(1万4,800円)

3. グラスワイン&プチラヴァーズブーケ付き、フォアグラ鴨フィレ肉と魚のWメインなど全8皿コース(1万2,800円)


食材には徹底的にこだわっています。「横浜夜景クルーズチケット付ディナー」では、全てのプランで仏エリゼ宮でも採用されているルージェ社のマグレ・ド・カナール(通称フォアグラ鴨)のフィレ肉を手間をかけて焼き上げ、さらに旬の魚料理も組み込んだWメインのコースとなっております。


また「横浜夜景クルーズチケット付ディナー」には組み込まれていませんが、USトップグレードのプライム格付けアンガス牛の「Tボーン(ショートロイン)の備長炭火焼」や、北大西洋のプリンスエドワード島から生きたまま空輸される「活ロブスターの白ワイン蒸し」などの逸品が、ビストロノミー“ラトリエ1959”

ヨコハマの名物料理です。他にも赤毛のアンで知られる海のきれいなプリンスエドワード島から空輸されるアトランティックムール貝や、豪州産の仔羊のコンフィなどを用意しております。


野菜は契約農家からその日の午前4時に収穫して届けられる、新鮮な三浦野菜が中心です。キノコは長野、柑橘類は西湘(神奈川県)からなど、産地直送の安全で安心な農産物を厳選しています。


こうした素材の良さを活かすため、調理法には細心の注意を払うとともに、工夫を施し続けてきました。Tボーンステーキは昼間からじっくりと火入れする長時間を要する低温調理。ロブスターは身が固まらないギリギリの火入れ調整で、みずみずしい身汁が滴り落ちる上品な味わいを演出します。
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