横浜夜景クルーズチケットがついたディナー、6月16日から土日限定でスタート。素材にこだわったコース料理にクオリティーワインやブーケの付いた3つのプラン (1/4ページ)
お店で横浜創作料理を堪能した後に、イタリア語で「聖なる小舟」を意味するサンタバルカ号でのクルージングが楽しめます。プランは3種類で1万2,800円から。コース料理は素材と調理法にこだわり、素材によってはハーブの燻煙を使うなど最適な調理法で工夫しています。
横浜創作料理として「美味しいの先にある美味しさ」を探求するビストロノミー“ラトリエ1959”ヨコハマ(運営会社:株式会社 ラトリエ1959、本社:神奈川県横浜市、代表取締役:中川征夫)は6月16日(土)、「横浜夜景クルーズチケット付ディナー」を土日限定でスタートしました。
横浜創作料理を楽しんでいただいた後に、横浜大さん橋出航のサンタバルカ号に乗船して、横浜夜景クルーズを楽しんでいただくプランです。コース料理は3種類で、いずれも素材と調理法にこだわった料理をそろえました。
▼「ビストロノミー“ラトリエ1959”ヨコハマ」公式サイト:http://latelier1959.com
■週末限定の楽しみ。店内は横浜開港当時の商館をイメージ
ビストロノミー“ラトリエ1959”ヨコハマは、厳選した肉や魚介と三浦野菜を中心に融合させた横浜創作料理を、日本ソムリエ協会認定のシェフが選び抜いたクオリティーワインとともに楽しめるレストランです。
「ビストロノミー」とは「ガストロノミー(美食)」と「ビストロ(食堂)」を掛け合わせたフランス語の造語。横浜港の開港(1859年)当時の商館をイメージした、壁や装飾品に花があふれる、アーティフィシャルフラワー(生花をリアルに再現した造花)で飾られた美食空間は記念日や接待、パーティーにふさわしい洗練された隠れ家的レストランです。