言語が違っても食物アレルギーに優しい日本であるために! 外国人にも食品のアレルギー成分が一目でわかるスマホアプリ開発!クラウドファンディング で資金調達開始! (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社FARM8のプレスリリース画像
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新潟県で食物アレルギーに対応するカフェを運営するこかげカフェL’ombrageは、株式会社 FARM8と共同事業として、食物アレルギーのある世界中の方向けに、言語が違っても食品の成分表示からアレルゲンとなる食材を発見できるスマホアプリの開発をスタートするため、クラウドファンディング で資金調達を開始しました。

新潟県で食物アレルギーに対応するカフェを運営するこかげカフェL’ombrage(新潟県新潟市/代表:若山裕伸)は、株式会社 FARM8(新潟県長岡市/代表取締役 樺沢敦)と共同事業として、食物アレルギーのある世界中の方向けに、言語が違っても食品の成分表示からアレルゲンとなる食材を発見できるスマホアプリの開発をスタートするため、クラウドファンディングサービスCAMPFIRE で資金調達を開始しました。

【プロジェクト詳細URL】
https://camp-fire.jp/projects/view/64862

【開発の背景】
自身の家族に食物アレルギーがあるため、外での食事や食品の購入にはとても神経を使うことが多く、いまだレストランやスーパーなどで正確なアレルギー対応に不安が残るケースが多いと感じている状況で、家族で海外旅行に行く機会があり、現地での食品表示の言語の違いによりさらに不安を感じることがありました。
日本に多くの外国人が来てくれているという嬉しいニュースの裏には、自分たちのような環境で日本の食を楽しめていないのかもしれないと思い、解決できる手段としてスマホを使ったアプリ開発を進めています。

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