【東芝テック】電子レシートサービス『スマートレシート』が、大分県のスーパーマーケットで県内初の本格導入 (1/3ページ)

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東芝テック株式会社 (PR代行:エムカラーデザイン株式会社)のプレスリリース画像
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電子レシートは、2018年2月に経済産業省主体で電子レシートの標準仕様を検証する実験(東京都町田市)が行われ、社会インフラとのしての注目度が高まっています。「スマートレシート」は国内の様々な小売企業での採用事例が増加しており、このたび、株式会社スーパー細川(大分県中津市)でも、県内のスーパーマーケットで初めてとなる導入が決まりました。今後は月数社ペースで全国での稼働開始が予定されており、より一層、電子レシートサービスが暮らしに浸透していくことが見込まれています。


東芝テック株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:池田 隆之)が提供する電子レシートサービス「スマートレシート」は、POSシェア国内1位の強みを生かし、レシート情報(買い物履歴)をデータで受け取り、一元管理するスマートフォンアプリとして2014年より提供を開始しました。

本サービスは国内で採用事例が増加しており、このたび、株式会社スーパー細川(本社:大分県中津市、代表取締役社長:細川 唯)でも、大分県内のスーパーマーケットとして初めて導入されることとなりました。


本サービスは、これまで紙で発行されていたレシートの不便な面(財布の中での管理や、家計簿などへの二次利用に手間がかかる点)を解消することで顧客満足度を向上し、店舗側にとってはレシート用紙のコスト削減にもつながるソリューションとなります。

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