7月19日は「おいしいラーメン 神座の日」に認定。 記念日登録証授与式のご案内 (2/6ページ)
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【記念日登録の背景】
・「苦がない」を願い7月19日にオープン。
「どうとんぼり神座」は1986年7月19日に現代表の布施正人(68歳)が、大阪の道頓堀に1号店をオープンさせました。日付は7・1・9(ナ・イ・ク)で「苦が無い」と読む語呂合わせからから選びました。
布施は3回の大病を乗り越え、会社経営や店舗経営の苦労も乗り越え、全国に46店舗を展開するまでに会社を成長させました。現在では、創業以後に生まれた若い社員も増えています。そうした社員に、お客様第一で始めた神座の原点や味への拘りを継承していく事、また同時に大切な看板商品である「おいしいラーメン」を多くの方に知っていただきたいという想いから、記念日登録いたしました。
【神座の始まり】
・所持金3,000円で集団就職、自宅の裏でスープ開発
神座の「おいしいラーメン」のルーツは、代表の布施正人が集団就職で洋食のレストランに就職するため、故郷鹿児島から上京したことにさかのぼります。当時の所持金は3,000円でした。